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夢恋城へ…ようこそ…

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特捜メンバー☆疑問を語る

天王寺豊
『疑問ってなんやねん』

花井一沙
『俺が歌手デビューしないことか?』

浅野脩介
『違う』

八千草瑛希
『脩介さん早っ…!』

京橋克之
『もう1拍遅ければ瀬名さんがツッコんでました』

瀬名香月
『私を巻き込まないでぇ~!』

京橋克之
『特捜七不思議はありそうですね』

桐沢洋
『七不思議?』

浅野脩介
『ボスの神がかり的なジャンケンの弱さとか…』

桐沢洋
『……』

花井一沙
『なぜボスはモテないと思い込み続けているのかとかな』

桐沢洋
『俺はモテねぇぞ?』

瀬名香月
『自覚がゼロ以下…』

天王寺豊
『マイナスかいな』

八千草瑛希
『なぜ香月ちゃんがあんなに食べるのに太らないからとか』

瀬名香月
『それは…』

京橋克之
『食べた分、夜の運動が激しいのでしょう』

瀬名香月
『変態がいます!』

京橋克之
『私はストレッチの事を言っているのですが?何を想像なさったのでしょう』

瀬名香月
『うぅぅ…』

野村忠信
『征司クンのそんな姿、想像できない…』

瀬名香月
『しなくていいです!上司がセクハラしたらパワハラです!』

桐沢洋
『懲戒免職だなぁ』

野村忠信
『なんか嬉しそうだね…洋クン』

桐沢洋
『そうかぁ?』

京橋克之
『テクニシャン瑛希はどこで腕を磨いたのかとか』

八千草瑛希
『テクニシャンじゃないですってば!』

天王寺豊
『瑛希!変な風俗とか行ってへんだろうな!』

浅野脩介
『保護者がいる…』

京橋克之
『ではご自分で自主トレ…』

八千草瑛希
『香月ちゃん!助けて~!』

瀬名香月
『そこは乙女に助けを求めない!』

花井一沙
『乙女がどこにいる…完全な男同士の会話だ』

瀬名香月
『ここにいますぅぅぅ!』

桐沢洋
『瀬名は可愛い乙女だぞ』

天王寺豊
『ボスの基準がわからへん…』

浅野脩介
『それも七不思議に入れとく?』

野村忠信
『洋クンばっかりだねえ~愛されてるね』

桐沢洋
『……』

浅野脩介
『照れた…』

野村忠信
『で、結局何が不思議なの?』

瀬名香月
『はいはい!chikaちゃんに代わって代弁します』

浅野脩介
『大便しちゃだめ…』

瀬名香月
『違ぁ~うっ!』

八千草瑛希
『あれはセクハラにならないのかなぁ…』

天王寺豊
『俺らのセクハラの基準は克之やからな』

花井一沙
『浅野のセリフなんか可愛いものだ』

京橋克之
『レベル向上の為に精進いたしましょう』

野村忠信
『くれぐれも部屋の中だけにしてね…』

八千草瑛希
『香月ちゃん!健全な発言をどうぞ!』

瀬名香月
『はぁい!ズバリそれは…』

浅野脩介
『トゥルルル…なんの!』

天王寺豊
『脩介、ピスタチオ推しはもう終わりやで』

浅野脩介
『ブームは早い…』

瀬名香月
『だからぁ…!《なぜ全く木村さんは出演しないのか》です!』

花井一沙
『そう言えばそうだな』

桐沢洋
『数回会話に加わる程度だな』

八千草瑛希
『番外編にもでませんね』

野村忠信
『chikaちゃんの好みじゃない?』

天王寺豊
『いや…ヤツはイケメン好きやで』

瀬名香月
『おそらく、最低でも京橋さんよりは好きなはず』

京橋克之
『嫌いと言いながら実は…』

浅野脩介
『ない…』

八千草瑛希
『脩介さん容赦なさすぎ…』

桐沢洋
『だったらなんでだ?』

木村涼平
『僕も聞きたいです…』

天王寺豊
『お前おったんかい!』

八千草瑛希
『相変わらず忍者みたいですね』

浅野脩介
『忍法“気配殺し”…』

瀬名香月
『ちょっと怖い…』

木村涼平
『瀬名さんが○○さんと名無しの頃も、名前が付いてからも、2課の皆さんが各自に恋人を見つけても、僕だけ全く参加させてもらえなかった…』

浅野脩介
『端役というよりエキストラ…』

天王寺豊
『アカデミー賞取った天才子役やのに…』

野村忠信
『坂上忍みたいな感じ?』

花井一沙
『キャラが違いすぎませんか』

八千草瑛希
『どっちかって言うと神木隆之介じゃないですか?』

浅野脩介
『内山君とか見栄晴もいる…』

京橋克之
『論外です』

瀬名香月
『ジャニーズJrっぽくないですか?アイドルして、歌も歌って、バラエティーもでていたんでしょう?』

木村涼平
『もう過去のことです』

八千草瑛希
『絶対chikaちゃん好みじゃないですか』

瀬名香月
『錦戸くんかなぁ~山田涼介くんかなぁ~』

浅野脩介
『ジャニヲタ?』

瀬名香月
『そこまでじゃないけど~』

天王寺豊
『で、なんでやねん』

瀬名香月
『色々考えると~皆さんはいわゆる《特捜のヒロイン》じゃなくても彼女はできたんじゃないかと』

桐沢洋
『は?どういうことだ?』

瀬名香月
『イケメンだし、性格に不備があるわけでもなく…一部を除いて』

京橋克之
『その視線も快感ですね』

浅野脩介
『筋金入りの変態…』

天王寺豊
『まぁ俺は余裕や』

花井一沙
『その気になれば不可能な事はなにもないしな』

木村涼平
『その自信が羨ましいです』

瀬名香月
『chikaちゃんがいじるには真面目すぎるキャラなんでしょうね』

花井一沙
『俺も十分真面目だぞ』

天王寺豊
『お前はオチ担当やんけ』

花井一沙
『なんだと?』

八千草瑛希
『ああいう掛け合いもないですしね…相手がいないか』

木村涼平
『僕の相棒は田子作ですから』

田子作
『わん♪』

浅野脩介
『今のはツッコミ?ボケ?』

木村涼平
『…ツッコミ…でしょうか』

天王寺豊
『真面目か!』

瀬名香月
『だからぁ~皆さん《特捜のヒロイン》じゃなくても彼女はできたわけです』

野村忠信
『まぁそうだね…けど《特捜のヒロイン》設定そのままの香月ちゃんは征司クンのとこに行っちゃったじゃない』

瀬名香月
『氷室先生は絶対他の女の子じゃ無理なんです』

八千草瑛希
『香月ちゃん以外の女性はただのメス…だもんね』

天王寺豊
『一番の世界不思議発見や!』

氷室征司
『天王寺、後で部屋に来い』

天王寺豊
『どわっ!いきなり登場せんといてください!』

野村忠信
『木村と2人で忍者したら?』

氷室征司
『お前のように女全てがターゲットという生物と分類が違うだけだ』

野村忠信
『全部って言うわけじゃ…』

京橋克之
『99%でしょう』

桐沢洋
『違う1%を見てみたいな』

氷室征司
『赤ん坊くらいだろう』

野村忠信
『…ひどい』

瀬名香月
『野村さんのことはさておき!』

野村忠信
『部下からパワハラ…』

瀬名香月
『木村さんも《特捜のヒロイン》以外は無理なんです』

木村涼平
『…まぁ、そうですね』

瀬名香月
『鑑識の木村涼平と天才子役だった二階堂涼平の両方を理解できるのは…』

木村涼平
『《特捜のヒロイン》しかあり得ません』

八千草瑛希
『ってことは香月ちゃんしか…』

氷室征司
『それはあり得ん』

木村涼平
『僕も二股かけられるのは…』

瀬名香月
『しません!ですから、木村さんに彼女設定が白紙なんです』

木村涼平
『それなら納得します』

天王寺豊
『いっそ芸能人とか…』

木村涼平
『更にあり得ませんね』

花井一沙
『鑑識の同僚はどうだ?』

木村涼平
『それも…』

桐沢洋
『難しそうだな』

瀬名香月
『よって現状維持!』

八千草瑛希
『つまりは…』

天王寺豊
『エキストラのままやんけ』

浅野脩介
『…どんまい』

木村涼平
『仕方ありません。今まで通り、気配を消して裏方に徹します』

氷室征司
『時々坂巻を貸そう…』

木村涼平
『彼の方が目立ちます…』



というわけで、木村さんのこれ!という彼女が見つかるまでちょっと出でご辛抱ください


🍀城主chika🍀

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Category - 2課の彼の恋(特捜24時)

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